2009-08-26 00:06 | カテゴリ:リア姫
※この話はリアがウチに来て4日目の話です。


いよいよ初病院です。

当時はまだ今みたいな体重が無かったリアでも、キャリーに入れて運ぶと重い重い(´ヘ`;)ハァ
普通に歩くと5、6分程度着くのですが、手でキャリーを持っているので、
休みながら、道行く人の注目を集めながらやっとの思いで病院へ到着。; (◎ 。◎) ;

開口一番に先生から、
「今日は注射はしません。薬も子犬にはあまりやたらと与えたくないです。」
って言われました。

バーやは必死に状況を説明しました。

その結果、夕べのご飯を吐いたりするのは消化不良だからって胃腸薬と2日分のご飯の処方をゲット!(^ー^)v

咳のほうはあまり心配しなくていいようなことを言われました。
でも結構酷く咳き込んでるって話したらば弱めの咳止め薬をくれました。w(^o^)w

そのほかの診断の結果は、熱もないし検便もしたけど何も出ませんでした。(^^)

でも痩せすぎらしい…リアは(/_;)
もっと太らせないとダメらしい。
(ペットショップの人とは言ってることが大違い(゜-゜))

「今後また酷くなったり、おさまらなかったらいらっしゃい。」
ってことで終了。

バーやの感想としては、まぁ…よさげな先生と思いました。
受付の人も先生もちょっと愛想がないけど、(^^ゞ
先生の話は説明も色々してくれて丁寧だし、細かいことも面倒くさがらずに色々教えてくれました。

ところで…
リアの診療の様子はといえば
 診療台の上でもぉ固まっちゃって…(~_~;)
 もちろんシッポインの巻きシッポで。

でも初めてお外に出てみて今居る家が”おウチ”だって悟ったのか、
家に帰ってきた途端、何かに開眼したみたいに
いきなりリビング・ダイニングまで縄張り拡充(^^ゞ

それまではビビッて限られたエリアしか移動できなかったのに、
自由自在に行き来きOK。

…やばいよ…"^_^"
ハウスから出してるときはもう目が離せなくなりました(~_~)

これが今も続く病院通いの始まりになろうとは知る由もありませんでした。


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